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電子ドキュメントセキュリティ資料室は Microsoft Office SharePoint Server(MOSS) と RMS(Rights Management Services 製品を基盤としたドキュメントセキュリティソリューションであります。

ワウソフトは Microsoft사의 RMS ソリューションパートナーとして企業内の RMS 基盤のドキュメントセキュリティシステムを構築支援
します。

 

RMS は企業の重要な情報を保護するプラットフォームとして、情報を生成するアプリケーションと共に動作し、情報生成者が直接該当文書の接続権限を設定する方式。

 

1. 重要な情報を安全に保護

· データ暗号化
· 権限を持つ使用者のみ保護されている情報を複号化可能
· 保護された情報を使用したヒストリを追跡可能



2. 持続的な情報保護


· 追加的に読み取り、書き込み、コピー、印刷、伝達、修正、そして満了期間などの設定可能
· 中央で定義したテンプリット適用を通じた企業セキュリティ政策を手軽く適用可能



3. 企業環境に合わせて柔軟な Customizing 可能

· SDK を使い他のアプリケーションに RM 機能適用可能



4. RMS は Public Keys/Private Keys 技術基盤

· 産業標準の RSA アルゴリズム使用
· AES 基盤のコンテンツ暗号化キー(symmetric)
· RMS は XML 認証書使用

 

· RMS 環境のアーキテクチャーと動作概要は次のようであります。
· Rights Management Service は情報の生成から情報使用まで全般的に運営される

 

 

1. 情報作成者は権限管理を使用する時、使用者/マシン
  認証書を貰う(Certification – 信頼する固体)

2. 情報作成者は文書に使用権限と規則を設定する; アプリ
  ケーションはライセンスを生成し、ファイルを暗号化す
  る(Publishing License)

3. 情報作成者の文書及びメール配布

4. 受信者がファイルを開く時、アプリケーションは使用者
  検証とライセンス使用可否を RMS サーバへ要請する
  (Use License)

5. アプリケーションはファイルをレンダリングし、権限使
  用を制御する

 

Microsoft RMS(Rights Management Services) + MOSS + AD(Active Directory)

· 情報作成者が文書管理サーバシステムである MOSS(Microsoft Office Share Point Server)に文書ファイル
  をアップロードし、情報受信者が文書ファイルをダウンロード時に MOSS システムから RMS API を使用して
  暗号化及び接近権限を設定する。


· 接近権限としては読み取り、書き込み、コピー、印刷、格納、伝達、修正、そして満了期間を等級別、グループ
  別、使用者別などの多様な使用者群に異なる又は同一の接近規則を適用する。

 

 

· 基本的な機能: Eメール伝達、コピー、編集又は印刷制限
· 追加的な権限政策テンプリットを通じた拡張
· メッセージは伝達過程中自動的に暗号化(Exchange Mailbox でも暗号化されている状態で格納)
· 添付した Office 文書は自動的に保護(RM 保護されている文書を添付時には添付文書の政策を従う)